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産前の腰痛治療(無痛骨盤矯正と鍼治療・逆子も対応) | JR大曽根駅徒歩1分 名古屋市東区の太陽はりきゅう接骨院

営業時間
052-932-8933

産前の腰痛治療
(無痛骨盤矯正と鍼治療・逆子も対応)

産前の腰痛治療(無痛骨盤矯正と鍼治療)

施術料(※すべて税込)

施術料 3900円
初診料
(初回と1ヶ月以上施術が空いた時のみ)
2000円

※鍼灸保険が適応となる症状があり、申請される場合は、2回目以降が2900円となります。
特典:骨盤矯正だけで5000円~6000円が相場の施術を、鍼治療も併せて3900円でしております。むくみケアの鍼も料金内で行います。

痛みや不調のために、妊娠中でも受けられている方が、現在も多数おみえになっています。
「おかげで安産だった。」
「1人目の時は腰の痛みがひどかったけど、今回は痛みがほとんどなくて、出産も楽だった。」
と喜ばれています。

産前の腰痛治療から産後の骨盤矯正まで、トータルケアをお任せください。

※腰、1箇所だけの鍼施術に関しては鍼の保険が適用できることがありますのでご相談下さい。(骨盤矯正は別料金となります。)

鍼治療は妊娠中にしても心配ありません。妊娠中に鍼をしたら危険な箇所(ツボといわれる所)には絶対に致しません。
(気をつけていただきたいのは、そういった知識の無い、接骨院やマッサージ屋などで、マッサージを受けると、とても危険です。特にみなさんが「肩がこる」と言われる箇所をマッサージすると、赤ちゃんのベッドになる所の活動が促進し、流産などの危険があります。)

他にもそういった箇所(ツボといわれる所)が多数ありますので、安全のために、当院でなくても、専門の知識を持った施術治療ができる所で受けられることをおすすめ致します。
あたり前のように全身をマッサージする所は危険です。私は自分が知っており、施術しているからですが、絶対にそんな所に自分の妻や親族を行かせません。想像するだけで恐ろしい話です。
当院では当たり前に安全な施術治療を行っております。
自分の妻を実際に治療しましたが、そんな安全な治療をみなさんにもさせていただきます。

※おすすめはしますが、産前の施術は無理に受けられるものではありませんので、不安に感じる方はやめておいた方がいいです。妊娠中のストレスは赤ちゃんにもお母さんにも良くないですから。

妊娠中に、鍼と骨盤調整をしていると、腰痛が減り、なおかつ安産になりやすいです。

私の妻は週3回程、鍼と骨盤調整をしていたため、全くと言っていいほど腰痛がなく過ごせました。妻が友達に話したら、「私は激痛だった、次は絶対治療に行く。」と言っていたそうです。妊娠中の腰痛はほぼ100%に近いと言われていますが、当院で私がお伝えしたペースで通院される方は、ほぼ100%腰痛がなくなっております。
また、妻は腰痛がなかっただけでなくとても安産でした。(出産前日と当日は、陣痛促進の鍼をしたので、余計に良かったと思います。)患者さんでも、出産前日、前々日まで来られた方が数十人みえます。

逆子について

よく、逆子に鍼が効くと言われますが、その通りです。
当院でも相談を受けますが、通常の逆子の場合は、こちらに記載の通院頻度で、2~4週間で逆子がかえることがほとんどです。(産婦人科さんで、逆子の原因により難しいと言われているものは当院でも無理な場合があります。)
逆子の原因はまだ医学的にはっきりと解明されていない部分もありますが、私は鍼と骨盤の調整でこれだけ改善することが多いことから、お母さんになる方の体の筋肉と、歪みの状態が原因であると考えています。また、原因になる動作もありますので、治療を受けられる方にはお伝えしています。
腰痛があると訴える方に逆子が多いのも事実で、ひどい腰痛の方は、中々逆子がかえりません。腰痛が改善してくると、かえることも多数ありました。逆に、逆子がかえった後に、治療を中断された方で、腰痛がでてきたら、また逆子になったという方もみえます。
お母さんの腰痛は、お腹の中の赤ちゃんにとって居心地の悪いものなんです。それをなくしてあげれば、赤ちゃんは正常な状態でいてくれると私は考えています。赤ちゃんは素直ですね。

こちらの治療を受けると、逆子体操のような大変なこと(私は到底継続できません)をしなくても改善できますので、お困りの方には治療をお勧めします。

回数・期間

通院の頻度は、その方の症状によって当院からお伝えさせていただきます。適切な頻度で通院していただく事で良くなっていきやすいです。

身体の状態にもよりますが、患者さんの自己判断で、初めからご自分で行きたい時に行こうという通院では良くなっていきません。

(通院の例、【産前の腰痛治療(無痛骨盤矯正と鍼治療)】に関して)

・治療開始2~3週間…
(週2~3回)の通院 (今までに状態が悪くなった箇所をケアするために必要な頻度です。段々減っていきます。)

・症状の強い方…
(週3~4回)の通院 (状態の変化をみて、通院の頻度を減らしていただくようにお伝えします。)

※上記内容をご理解・ご了承いただき、通院を希望される方は、【初めての方へ】の『当院の治療方針』と『初回の予約について』を全て読んでいただいてから予約をお取りください。